催眠療法 大阪

エリクソニアン・サイコセラピー(エリクソン催眠療法)
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悩みが短期間で解消!エリクソニアン・サイコセラピー(エリクソン催眠療法)





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はじめまして。現代コミュニケーション研究所 代表で、エリクソン催眠療法家、エリクソニアン・サイコセラピストで研修講師の 納 功(おさめ いさお)です。

私の所には悩み相談やセミナー受講に様々な方がおいでになります。
セラピールームは大阪ですが、他所に比べて極端に回数が少ないので、
遠方からもおいでになります。

エリクソニアン・サイコセラピー(催眠療法、カウンセリング)に
来られる方は、


【個人セッション > 催眠療法などを受ける】

●心理的な悩み解消をしたい方

20代~60代の ビジネスマン、OL、主婦、経営者、
カウンセラー、心理トレーナーも相談に


【対象】

人間関係の悩み、自信が持てない、人の目が気になる、人前での緊張、ダイエット、禁煙、心からくる心身のこと、等

うつ、心身症、自律神経失調症、神経症 恐怖症、不眠症、パニック障害、等

※医療行為とは異なります。



【セミナー / 個人指導 > 催眠療法などを学ぶ】

●セラピスト、コーチ、カウンセラー、それを目指す方

●催眠療法を習う方

●コンサルタント、心理トレーナー、それらを目指す方

●経営の決め手の「人」を深く知りたい、経営者・起業家の方


セラピストが療法を学ぶことはもちろん、人に影響を与える職種の方も学びが深まると、変化の際にトランス状態が関係していることに気づき、おいでになります。



理由は下記の4つになります。

1)天才催眠療法家の技法を日本人向きに発展

2)クライアントの世界観を重視で安心

3)問題ではなく、解決に焦点をあてるから早い

4)研修講師や経営者も学びや相談にくる実績14年のサイコセラピスト





エリクソニアンとは、精神科医で天才催眠療法家のミルトン・エリクソン博士の手法を支持する心理療法家のことで、エリクソン催眠とは催眠に特化したものです。

エリクソニアン・サイコセラピーとは、納功がその流れを汲む国内外の優れた臨床家から学びつつ、多くのクライアントとの関わりの中で、より効果的で日本人にあったものを15年間、追求して独自に発展させた心理療法を指しています。

【注】エリクソン催眠療法の誘導法のほんの一部と、スピリチュアル的な定型文を教えている所と混同されている方が時々いらっしゃいます。定型化した時点で、"柔軟性を重視する"ミルトン・エリクソン博士のものと全く別物です。ご注意ください。


▼悩み相談は下記のいずれかのボタンを押してください


 


▼催眠療法などを学ぶ方はこちらへ


   




■うつ
が2回で、いやな気分にさよなら

【うつ】 静岡県:K・Mさん(31歳OL:女性)

こんにちは。K・Mです。
先日はカウンセリングありがとうございました。

あれから約一カ月が経ちますが、おかげさまで元気に過ごしています。

朝も早くに目が覚めることなく、予定の時間まで
しっかり眠れるようになりましたので、日中もすっかり元気です。

お話した出来事から、約2年間も憂鬱な日々でしたが、おかげさまで、
今はあの出来事を思い出しても、いやな気分になったり、落ち込んだりすることがなく、
自然に前向きになれたような気がします。

新幹線で2度も大阪までいった甲斐がありました(笑)

これからは自分を責めずに、もっと自分を大切に生きていきたいと思います。
もう、先生のカウンセリングをしてもらわなくても大丈夫だと思いますが、
また機会があればいろんなお話を聞いてくださいね。

またお会いしたいと思います。ありがとうございました。


■地下鉄に乗りましたが、動悸も震えもまったくありません

【パニック】 兵庫県:O・Kさん(52歳会社役員:男性)

先日は催眠療法をしていただき、ありがとうございました。
あれから2回ほど地下鉄に乗りました。最初は恐る恐るでしたが
動悸も震えもまったくありませんでした。

催眠中は眠っていたみたいであまりはっきり覚えていませんが、
先生がカウンセリングの中で言われたていた、「現実に反応している
わけではないですよ」の言葉の意味がよく理解できました。

本当にいつから、パニックの症状が出たのか、なぜこうなったのかは
わかりませんが、きっとどこかで怖い思いをしたのだと思います。

今度、東京に行くので、その際にはもう一つの夢だった東京タワーにも
のぼってみようと真剣に考えてます。 (多分大丈夫だと思います)


■仕方ないと半分あきらめていた吃音が気にならなくなる

【吃音】 大阪府:I・Tさん(40歳会社員:男性)

お元気ですか。先月に吃音の相談でお伺いした I です。
現在の状況を報告させていただきます。

今も時々は言葉に詰まることはありますが、以前のように気にすることは
なくなりました。気にならなくなった分、以前のように頭が真っ白になるような
ことは、いまはありません。

僕はお話ししたように、吃音を父親との関係のせいにずっとしていました。
だから仕方ないと半分あきらめていましたが、納先生に「仲のいいお友達とお酒でも飲んで話している時もどもります?」と聞かれたとき、はっとしました。

実は、ほかにもいっぱいどもらないこともあったんですね。
実際、納先生とお話しているときは、どもりませんでしたし。

今は毎日がとても楽で楽しいのですが、まだ初対面の苦手なタイプの人には
緊張することもありますので、今度はしっかりコミュニケーションの勉強をして
みたいと考えています。

また、そちらの方も相談に乗ってくださいね。
それでは、またなにかありましたらメールします。





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